Admin   *   New entry   *   Up load   *   All archives

おだまきの日常メモ&雑記です。WEB拍手御礼もこのブログにて。小説ブログにて、るろ剣・蒼紫×巴小説連載中!

ゴーグル男の怪 

ゴーグル男の怪ゴーグル男の怪
(2011/10)
島田 荘司

商品詳細を見る


本日二度目の投稿です。二回目投稿するのは久しぶり。

さっき図書館でこの本を借りました。発行より半年遅れの新刊です。尼の書評ではまずまずらしい。テレビドラマにもなったらしいけど、知らないなぁ。表紙がすごいです。目が、目がぁー。またがんばって読みますよ。

さっき返してまた借りると言っていた本ですが、「ペンギンの世界」だけにしました。うつの本は漫画の部分だけさらっと読んだけど、アルコールを大量に摂取?しながらメンヘルの薬を倍飲むというのは、怖すぎて怖すぎて。以前にもこういうメンヘルの告白本を図書館で借りたのですが、それと似た感想でした。私の場合はもう10年ぐらい四つの同じ薬だけだから、それに量も変わらないから、よい薬にあった患者ということなのでしょう。中で紹介されている薬で、自分も飲んだことのある薬はひとつだけでした。それも一回限りだけかな?やっぱりうつ病と統合失調では、いろいろ違うのだなと思いました。処方される薬がなじみのないものばかりです。デパスとかドグマチールとか・・・・。さっき精神病は人間関係から、とつい書いてしまいましたが、やっぱり臓器の不具合もあるんでしょうね。この本を見てそう思った。この方は元パティシェの上に、漫画も描けるのだから、才能があるすごい方だと思います。なのにうつ病。中では、友達とケンカ別れをした話が出てきましたが、それはうつの原因とは書かれていませんでした。友達もたくさんいるみたいだし・・・・それでもうつになっておられるのですから。一概には言えないですよね、すいませんでした。ただアルコールを飲んでいるのは感心しなかったなあ。私はほとんど飲まないので。なんかメンヘルが治らないのは、お酒のせいかもと思ったりしました。

それでは今日はこのへんで。これから餃子を作るつもりだけど、うまくいくかなぁー?

カテゴリ: 日常

テーマ: 日記 - ジャンル: 日記

Trackback: --   Comment: --   

期日です 

私、こんなに「うつ」なんです。私、こんなに「うつ」なんです。
(2011/12/21)
青井 花

商品詳細を見る


こんにちは。今日はこれから図書館に行って、期日ですので本を返します。この本借りたんだけど、1ページも読んでない。ほかの本、「ペンギンの世界」はちょっとだけ読んだけど。南極で冬に子育ているエンペラーペンギンはすごいなあと思いましたが。うつ病だけど、最近は調子がいいのでこういう本を読まなければならないというひっ迫感がないのです。上の子供のことがあるから読んだほうがいいとは思うんだけど、薬の知識も簡単なことしか書いていないからなあ、こういう本は。以前某所でこんな薬なんですが、とカミングアウトしたところ、即座に反応が返ってきて、「そんな薬は飲めないなあ自分は」みたいに言われて、結構作用がきつい薬らしいと思ったけど、どこでみなさんそんな知識を得ているのかと思いました。

でも、この本は再度貸出を頼んだほうがいいかなと思います。「ペンギンの世界」とともに。あ、今開けてみたら「丹波橋」「中書島」って出てくる。おおっ、関西のお方ですか?こ、これは読まねば・・・。それにしてもうつ病とか統合失調は、本人の脳の素質もあるだろうけど、やっぱり社会的人間関係だね。これにつきると思いますよ。

それでは今日はこのへんで。

カテゴリ: 日常

テーマ: 日記 - ジャンル: 日記

Trackback: --   Comment: --   

藤城清治さんの展覧会 光と影のファンタジー 行きました 

s-002.jpg

こんにちは。今日はおうちに主人がお留守してくれているので、奈良市で開かれていた藤城清治氏の展覧会に行ってまいりました。長年の夢でした、このお方の展覧会を見るのは。コミックシティから美術館めぐりに興味がシフトしたころ、京都で昔開かれていました。しかし京都だとどうしても二の足を踏んでしまいます。特に岡崎公園・四条烏丸だとどうしても行くのがためらわれます。遠いのですよ、京都は。で、今回やっと奈良市で開かれるということで、どうしても行きたいんだと主人に言って、今日行ってまいりました。こないだ大阪の現代美術展に行ったところなので、ほんとこんなに短期間で出るのはひさしぶりなんですけど。

2012051603.jpg

会場前から年配の方がたくさんでした。上品なおばさま方に大人気でした。やはりね。この間の現代美術展や草間さんの時とは、客層があきらかに違います。昭和の時代、藤城さんの絵とともに人生を歩んできた方々が、それぞれの思い出を胸に会場に来られている模様。今回の展覧会は200点も展示ということで、それもあってか会場は大盛況でした。やはり美術展は春と秋に限ります。しかし若い方がまったくの皆無かというと、三々五々にいらっしゃいました。ただやはり年配の人の波の中では目立ちません。若輩者ですいません、ということで古い作品から見せていただきました。東京銀座のビヤホールで飾られていたという作品は、すっかり茶ばんでいましたが、その古びている感じがたまらなくよかったです。ラーマーヤナを題材にした作品は、その切り絵の細かさにはためいきです。西遊記を描いた作品は、線の豪快さが男性的で素敵でした。しかしやはり人だまりができているのは、独特のメルヘンチックな作品群です。人魚姫、マッチ売りの少女・・・うーむ、今のアニメ作品にはついていけないだろう、おばさま方のハートをがっちりという感じでした。表現が失礼でしたか、いやでも、本当にそうなんですよ。今のアニメにはない、この世界は貴重だなあと思いました。

思えば学校の教科書に藤城さんの作品が載っていたのが、見た最初の時だったかな。いや、その前の幼稚園の時か?とにかく昔から見ていました。そして大好きでした。いつか小学生の時、母に連れられて一度だけ、小規模な展覧会を見たような記憶があります。その時、絵はがき一枚でも買いたかった。ええ、大人買いしましたですよ今回は、目録。もちろん買いました。高かったけどね。3800円ほどでしたが。でももう買えるんだ。

2012051604.jpg

それにしてもいろいろな題材を幅広く制作しておられて、聖書、宮沢賢治、日本昔話・・・・そしてマイケル・ジャクソンと、それも驚きでした。私は藤城さんの、さきほどあげた一般的なイメージの作品しか知りませんでした。今回いろいろな絵が見れて楽しかったです。特に水槽を手前に設置していた大がかりな展示品・・・セロ弾きのゴーシュという絵では水車まで回っていましたけど・・・・素敵でした。合わせ鏡のせいで、無限に広がる藤城ワールドを見せていただきました。

それではご報告はこのあたりで。帰り道、三条通りの奈良JAのアンテナショップで、100円のキャベツが買えたのもよかったです。それでは。


カテゴリ: 日常

テーマ: 日記 - ジャンル: 日記

Trackback: --   Comment: --   

雨ですね 

おはよーございます。今朝はもう少しで牛乳の紙パックを出せなくなるところでした。回収車になんとか間に合いました。昨日ひもでくくっていてよかったー。雨なので、今日はおうちでパソコンできそうです。昨日もちょっと夜にfacebookをいじっていたけど。アイコンの写真を変えました。無難な布絵本の写真にしました。また写真で撮り直してもいいけど、ひとまずこのへんで落ち着こう。やっぱりリアルにつながるところはあんまり同人って絵はまずいだろうな・・・・と思ったのでした。

先日買ったアオイホノオはだいたい読めました。漫画の背景をなるべく描かないでおこうというのは、誰でも最初に思うことです。でも学校にリングを描くのは、島本先生だけだと思う。さすがGガンダム原案の方ですね。今回は笑いどころが少なかったけど、まあまあ面白かったかな?考えてみたら今は母校よりも大阪芸大のほうが近いところに住んでいて、近くを主人の車で通ったこともあります。しかし富田林には画材店ってあるのかなあ。芸大があるんだから何かあるだろうと思うけど。もっと最初の巻で、課題の色塗りの話とか、こういうのうちの大学でも課題にあったなあと思いました。以前エヴァの旧劇で母校の一回生ぐらいの時の課題の絵が出てくるって騒いだことがあったんですけど、カリキュラムとか似ているのかも知れないですね。まあ今もあの場面にはひっかかるものがあるんですけど、そういうことですね。この巻ではほかに、ガンダムの劇場版の話が出ていたけど、やっぱり私よりも少し上の世代だなと思いました。若い時って2年3年の差って大きい。取り上げられ方が、ちょっと違うと思っています。そこもまあ、面白いんですけど。ああそうそう、この巻では突っ込む人が多いだろうというエピソードは、ガンダムの映画の描き直しの安彦さんの絵を絶賛する一方で、さらば宇宙戦艦ヤマトの安彦さんの作画の絵がだめだという話は、ホノオはヤマトのほうは知らないってことなんだろうな、でももしかしたら島本先生の見方なのかなあと思いました。確かにあのヤマトは松本氏の絵柄とはちょっと違いますから。

それでは今朝はこのへんで。

PS.安彦氏はさらばでは絵コンテだけみたいですけど、当時のポスターを描いておられたと思います。作画監督は湖川さんですが、安彦さんの絵コンテっぽく作画されていたように思います。

カテゴリ: 日常

テーマ: 日記 - ジャンル: 日記

Trackback: --   Comment: --   

以前に見た・・・かも? 

こんにちは。今日は午前中は上の子の病院でした。メンヘルのほうです。足のほうは来週ですので、ちょっと余裕。今週は主人が休みをとったらしくて、家にいますから、あまり長々とブログやツイッターはできない模様。昨日たくさん書きましたけど、やっぱりあれだけの量だと30分ぐらいああでもないこうでもないとやってます。そんなわけで今週はアニメの感想を書くのがちょっと遅れるかも知れません。今検索で多いのは坂道のアポロンです。この番組、渋では人気検索語リストに入っていないのですが、うちのブログでは感想を聞きに来ている方が多いです。上の世代に人気が高いってことかな。とりあえず明日はZETMANの感想を書ければいいなと思います。Fateとエウレカセブンについては・・・・・正直惰性で見ていると思ってください。今週忙しかったら見れないかもね。

さて、昨日の国立国際美術館の展覧会ですが、記憶をたどってみたらどうも学生時代に、まだ千里の万博公園に美術館があった時、一度見ているんじゃないかと思い出しました。有志で行ったと思うのだけど、民俗学博物館とセットで行ったはず。フォンタナとウォーホルの作品のことを書いているうちに、どうももやもや・・・確か一度見たはずだと。課外授業ではなかった?と思う。とにかくなんかで行きましたですよ。で、フォンタナの絵とか、私同様のことを言った人がいたはず。うーん、展示物の記憶がもやもやとねー。今回の展覧会では、昔から所蔵していた作品を展示したということか?今回のチラシには最初は所蔵品が少なかったと書いているのだけど、その20年ぐらい前の展覧会では、結構常設展のコーナーはいろんな作品が並んでいたような記憶があります。古タイヤをつらねたものとか、あったなあ。で、今回の展覧会ではその中でも有名なものが、数点出ていたようなのであります。

まあ私の思い違いかも知れません。思い出補正とか、バイアスがかかっているとか・・・。学生時代はお金がないのに、せっせと有志の仲間で美術館とか映画館をめぐった記憶があります。最近facebookをはじめたので、それで昔の同級生と声をかけあったりして、今回そう思いたくなっているのかも知れない。まあしかし、もしそうだとすれば、あの所蔵作品たちは、何年も昔のままで待っていたということになります。なんかそう思うと、しみじみとしてくるのです。

あと、誰の作品か忘れたのだけど、学生時代のレタリングの課題みたいな作品があって。というか、授業ではそれぐらいぴしっとしたレタリングをしろという課題だったのだと思うけど。見て、あーレタリングの課題だぁと思いました。それも万博公園でも見たかな。まあ思い出は玉虫色ですから、私の気のせいで、別の時に見たのかも知れない。でもたぶん・・・・。 そう思うと、やはり今回の展覧会は行ってよかったと思いますね。

それでは今日はこのへんで。

カテゴリ: 日常

テーマ: 日記 - ジャンル: 日記

Trackback: --   Comment: --   

コレクションの誘惑 現代美術の世界 行ってきました 

s-003.jpg

s-004.jpg

こんにちは。今日は国立国際美術館に行ってきました。いい天気で暑くもなく寒くもなく、中之島は人でにぎわっていました。今日は福島から歩いたので、途中新しくなったABCホールとか見ましたけど、写真には撮りませんでした。あの建物も現代美術していましたけれども。朝日放送もここから発信しているのでしょうか。ともあれ午前中の二時間で楽しかったです。ひさしぶりの美術館詣出です。

さて、この展覧会ですが35周年記念と銘打たれているだけあって、出品の数が半端ではありませんでした。最初に地下3階の写真展から見たのですが、いろんな写真があった。中では廃墟写真で有名な宮本隆司さんの九龍城砦の写真が面白かった。日比谷映画劇場の写真とか、目録は買わなかったけど印象に残りました。写真はあんまり詳しくないし、もちろん絵画についてもだめなんだけど、変わった写真がいっぱいで面白かったです。ただ写真展のほうは人が多くなかったです。その分じっくり見れましたけど。

地下二階にあがって絵画作品では、ピカソが青の時代から2点、アンディ・ウォーホルのマリリン・モンローのポスターとか有名なものもありました。会田誠さんの「滝の絵」はまた見ましたけど、今回見たらそんなに桂正和さんには似てなかった。この絵はでも有名な絵らしくて、ショップにクリアファイルが350円で売られていました。うーむスク水好きな方が買っちゃいそう。でもやっぱり会田さんの絵では、昔の展覧会で出ていたビアジョッキの絵がすごかったよ。あっちの出品のほうがよかったなあ・・・。なんて。旧劇のエヴァみたいな絵でね。あと、フォンタナの「手抜き」で有名な青のキャンパスをナイフで切った絵も展示されていたけど、この方、この絵を発表したおかげで、あとどんな絵を発表してもこの絵って言われそうだなと思いました。詳しくは知りませんけど。

きれいなところでは、マイク・ケリーという方のガラス細工?にスポットを当てて光らせているのがかわいいしきれいだなと思いました。チラシにも写真が載っています。奈良美智さん、町田久美さんの有名な絵は、現物を見たらやっぱりすごいって思いました。特に町田さんの「雪の日」は、歌舞伎の浮世絵を現代風に取り込んでいると思いました。歌麿の「大首絵」だっけか、そんなやつ。絵の微妙なカーブが独特でした。

そういう二次元だけでなく、三次元作品も現代アートでした。なんか今回の作品では、骸骨をモチーフにしたものが多かったけど。それにしてもこんだけ収蔵したってことは、かかったお金のほうもそれなりに・・・・と思い、ちょっとあれだったりもしましたけど。まあとにかく全部で350点も見せていただき、圧巻でございました。朝日友の会の方は、見に行って損はないと思います。人もそんなに混雑していないし、いい時候ですからぜひ。

それでは今日はこのへんで。

PS.ビアジョッキじゃなくてジューサーミキサーだった。記憶がいい加減すぎて申し訳ないです。それとピカソは青の時代じゃなくて、その次の時代だったかも。バラ色の時代だったっけ?

PS2.マイク・ケリーさんはこの2月に自殺されていたそうです。ロックバンドから現代美術に行かれた方だったのですね。今日見た作品はものすごくメルヘンチックだったので、驚いてしまいます。ロックしていても、内面は優しい人だったんじゃないかなあ。ご冥福をお祈りします。

PS3.ブログ拍手ありがとうございました。つたない手記が、何かのご参考になれば幸いです。

カテゴリ: 日常

テーマ: 日記 - ジャンル: 日記

Trackback: --   Comment: --   

アオイホノオ 最新刊買いました 

アオイホノオ 8 (ゲッサン少年サンデーコミックス〔スペシャル〕)アオイホノオ 8 (ゲッサン少年サンデーコミックス〔スペシャル〕)
(2012/05/11)
島本 和彦

商品詳細を見る


こんにちは。昨日はこの本を買いました。今回はあまり庵野監督とか出てこないもよう。岡田さんは出てきたけど、エピソードはほんのちょっとだけ。ほとんどが主人公のホノオの漫画の描き方の話でした。まだゆっくり読んでいないので、また感想はのちほど。昨日が発売日だったみたいですが、最近本屋さんにあまり通っていないので、行ったら出ていたので即購入したのでした。出だしの女の子の下宿はこんな風とホノオが妄想する場面は、面白かったけど。あの頃のリカちゃんハウスみたいで。ああいうのがあの頃は確かに、女の子の憧れだったかもと思いました。

昨日はあれから保護者会に出たけど、大阪も寒かったです。やはりスーツを着て行って正解でしたけど、スカート下がパンストでは冷えました。やっぱりスラックスにすればよかったと後悔しました。今日も寒いので、午前中買い物に行った時にジャンパーを着て行きました。せっかく植えたガーデニングの鉢が、寒さで全部だめになりました。あーせっかく買ったのに、植えたのに・・・。でもここでへこたれてはガーデニングはできないのです。また暖かくなったらかわりの苗を買ってきます。それにしても五月なのに低温ですね。冷夏の噂が出ているけれど・・・・。

それでは今日はこのへんで。



カテゴリ: 漫画

テーマ: 日記 - ジャンル: 日記

Trackback: --   Comment: --   

午後保護者会 

こんにちは。昨日は写真にブログ拍手どうもありがとうございます。つたない作品ですが、以前にあげた自分で編み出したマフラーよりましだと思う。母は大学を出てなくて、洋裁学校を卒業しているので、手芸はお手の物なのです。セーターとか、たくさん作ってくれました。いつぞやマジギレで怒って書いていたけど(布団のことで)基本的には優しい母なのです。ただまあ、私が結婚したら、ほとんどこちらには来なくなったし、こちらから習いに行かないと手芸は教えてくれないのです。で、このベビー帽は持病のメンヘルが悪化して、私が子供と実家に帰っていた時に、「することがないのなら編み物でも」ってことで、余っている毛糸で作ることにしたのです。これはまっすぐ編んだだけなので、ラクでした。で、その続きでこっちの家でおいてあった毛糸で、自分でセーターを編み出したのだけど、糸目とかもうわけがわかんなくなって、放置しています。片方は編めたけど、それをはぐのとか、全然わかんない・・・。それはさすがにこっ恥ずかしいので、写真はアップいたしません。

まあでも、ミシン縫いのものなら、まだ見せられる作品がちょっとあるので、また時間のある時にでもあげようかなと思います、はい。ミシンはやっぱりラクだ。布を測ったりするのが面倒だけど。布は一発勝負だからね。毛糸はほどいて編みなおすことができるでしょ。連続ドラマの「カーネーション」で立体裁断しているのが出てきたけど、あんな怖いことよくやるなあと思いました。でもまあ洋裁はね、私は習っていないからなあ。ものすごく好きなわけでもないし。やっぱり絵とかイラスト書いている時とか、小説を練っている時が一番楽しいです。ただ時間がかかるからなあ。今は子供のこととかで、あいた時間が少なくなっているので、なかなか・・・またがんばりますけど。

今日はまた何度目だナウシカなんですな。エウレカセブンはたぶん録画できていると思うので、晩にでも見ます。
そうそう午後から保護者会なので、大阪行きなのです。あまりのんびりしていられません。それでは今朝はこのへんで。

カテゴリ: 日常

テーマ: 日記 - ジャンル: 日記

Trackback: --   Comment: --   

ベビー帽 

ベビー帽

マルチポストですみません。子供が赤ちゃんの時に作った毛糸帽です。

下敷きの緑の座布団のカバーも私が作ったものです。最近近くのスーパーで布の市がないので、変わった布が安く買えないのが寂しいです。

以前あげると言っていて、昨日衣替えした時に、タンスの奥から出てきたので撮影しました。では。

カテゴリ: 日常

テーマ: 日記 - ジャンル: 日記

Trackback: --   Comment: --   

今年も咲きましたワトソニア 

ワトソニア

今年も花をつけました。けど、去年よりも小ぶりです。花の数も少ないです。



カテゴリ: 日常

テーマ: 日記 - ジャンル: 日記

Trackback: --   Comment: --